一般社団法人 日本自走式駐車場工業会

私たちは、地域に貢献できる   新しい自走式駐車場の未来を創造します。

国土交通大臣認定 自走式駐車場の役割

国土交通大臣認定 自走式駐車場 フラット式・スキップ式・連続傾床式 詳しい説明はこちら国土交通大臣認定 自走式駐車場 フラット式・スキップ式・連続傾床式 詳しい説明はこちら

日本自走式駐車場工業会からの
お知らせ一覧はこちら

会員向け情報2018.2.15
認定駐車場等「事故報告要領」(2018年4月1日施行)を会員専用ページ(工業会の規定・関連資料等)に掲載しました。
お知らせ2018.2.7
「今後の建築基準制度のあり方」についての建築基準制度部会が国交省において開催されました(平成30年1月30日)。 この会議資料が国交省ホームページに掲載されていますのでお知らせします。
(※上記の【資料1】(第三次報告案)【資料2】(第三次報告案)の概要はこちらからご覧になれます)
会員向け情報2018.2.1
建築基準法に基づく大臣認定取得状況を更新しました。
お知らせ2018.1.25
「日刊建設工業新聞」に当工業会の平成30年新年賀詞交歓会(1/18開催)の模様が掲載されました。
お知らせ2018.1.22
「建設通信新聞」に当工業会の平成30年新年賀詞交歓会(1/18開催)の模様が掲載されました。
会員向け情報2018.1.22
国土交通省ホームページに、一定規模以上の緩勾配屋根について積雪後の降雨も考慮した積雪荷重の強化を行う、特定緩勾配屋根に関する改正告示についての情報が掲載されました。(施行は平成31年1月15日(予定)となっています。)
なお、住宅局建築指導課長より各都道府県宛に技術的助言(添付)が発出されています。
お知らせ2018.1.15
国土交通省(報道発表資料)に今後の駐車場対策等について、社会資本整備審議会による方針が掲載されました。
【関連資料】
・まちづくりと連携した駐車場施策の推進
・機械式駐車装置の安全確保
お知らせ2018.1.9
認定品表示板制度に関する記事が「商業施設新聞」に掲載されました。

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自走式駐車場が3.11の震災時に耐えた映像

自走式立体駐車場は、国土交通大臣の認定を受ける前提として、原則として外壁を設けない開放された構造になっています。これは火災発生時の煙の蓄積によるフラッシュオーバー防止を目的としており、開放性を確保することで、火災の被害を抑える構造となっています。
今回の巨大津波では、その開放性が幸いし、建物の広い開放部を津波が通り抜けかつ戻ることができる構造により、津波の力を受け流しました。

一般社団法人 日本自走式駐車場工業会

日本自走式駐車場工業会会報誌 「ぷれば」2017 No.69発行

日本自走式駐車場工業会会報誌
「ぷれぱ」2017 No.69発行

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